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理科と社会のテスト対策プリントどうだった? 「すごく役に立ちました!」
こんにちは、加藤です。
秋らしくなってきましたね、先日秋っぽいお弁当をと思い、
お昼に「しめじの炊き込みごはん」を買いました。
食べているうちに私思ったんです…
「しめじ全然入ってないじゃん…」
小さいしめじが二つだけ…
それでも美味しいたきこみご飯でしたけどね。
さあ、今日は教室での面談や一幕について書いていきたいと思います
=================================================================
【理社のプリントどうだった? 「すっげぇ、役に立ちました!」】
=================================================================
きのうは1中の2年生、二人の生徒と次のテストに向けた作戦を立てようということで授業後に時間を取っていきました。
英語の得点20点アップ問いテーマで、みっちり打ち合わせ、
何をどの順でいつまでにやっていくのかを決めていきました。
二人が最後に言えた
「やってみます!」「がんばる!」
という「その言葉が大きな一歩であり、前進だね」という話をした後
中間テストの無料対策として配布した「理科社会プリント」について話しました。
もっともっと1中・5中のみんなにとって「テストに役に立つ内容・物にしていきたい」と思っているんです、そのために意見・感想を聞いていきたいと思っていました。
「ところでさ」
「この間のテストで渡した理科社会のテスト対策プリントって」
「どうだった? 役に立った?」
すると、
「すっげぇ、役に立ちました!」
元気よく言ってくれ、本当によかったと思いました。
「どんなところが役に立ったの?」
「理科も社会も大事なところがチェックできて、結構出た」
「そっか、次はもっと役に立てるようなものを気合入れて作るね」
「お願いします!」
「了解!」
他の生徒からも
「もうちょっとこうだったら良かった」
「こういうのがあるといいな」
などなど、次に生かせそうな情報収集を実施中です!
あと1ヶ月を切りました。塾を上手に活用して喜べる結果を出していきましょう!
=================================================================
中学2年生は12月に学力テストも実施していきます。
=================================================================
「学校のテストだけで満足していて良いのかな?」
と思っているキミ
「そろそろ気になりだしたんだけど、私の入試ってどうなるんだろう」
と心配しているあなた
教室のホワイトボードのテスト範囲をしっかり確認して、12月に備える動きを取っていこうね。
秋らしくなってきましたね、先日秋っぽいお弁当をと思い、
お昼に「しめじの炊き込みごはん」を買いました。
食べているうちに私思ったんです…
「しめじ全然入ってないじゃん…」
小さいしめじが二つだけ…
それでも美味しいたきこみご飯でしたけどね。
さあ、今日は教室での面談や一幕について書いていきたいと思います
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【理社のプリントどうだった? 「すっげぇ、役に立ちました!」】
=================================================================
きのうは1中の2年生、二人の生徒と次のテストに向けた作戦を立てようということで授業後に時間を取っていきました。
英語の得点20点アップ問いテーマで、みっちり打ち合わせ、
何をどの順でいつまでにやっていくのかを決めていきました。
二人が最後に言えた
「やってみます!」「がんばる!」
という「その言葉が大きな一歩であり、前進だね」という話をした後
中間テストの無料対策として配布した「理科社会プリント」について話しました。
もっともっと1中・5中のみんなにとって「テストに役に立つ内容・物にしていきたい」と思っているんです、そのために意見・感想を聞いていきたいと思っていました。
「ところでさ」
「この間のテストで渡した理科社会のテスト対策プリントって」
「どうだった? 役に立った?」
すると、
「すっげぇ、役に立ちました!」
元気よく言ってくれ、本当によかったと思いました。
「どんなところが役に立ったの?」
「理科も社会も大事なところがチェックできて、結構出た」
「そっか、次はもっと役に立てるようなものを気合入れて作るね」
「お願いします!」
「了解!」
他の生徒からも
「もうちょっとこうだったら良かった」
「こういうのがあるといいな」
などなど、次に生かせそうな情報収集を実施中です!
あと1ヶ月を切りました。塾を上手に活用して喜べる結果を出していきましょう!
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中学2年生は12月に学力テストも実施していきます。
=================================================================
「学校のテストだけで満足していて良いのかな?」
と思っているキミ
「そろそろ気になりだしたんだけど、私の入試ってどうなるんだろう」
と心配しているあなた
教室のホワイトボードのテスト範囲をしっかり確認して、12月に備える動きを取っていこうね。
ひとつひとつを丁寧に
今日は、日頃教室で生徒たちと接するなかで気付いたことを書いていきたいと思います。
「ひとつひとつを丁寧に」
忙しいな、と思うときほど「丁寧に丁寧に」といつも自分に言い聞かせ心がけています。
教室では様々な学年の生徒たちが毎週授業に自習に訪れます、
その姿を見ていると「忙しそうだなあ…」と感じることがしばしば…
特に中学生・高校生は部活に、行事に、勉強にと
毎日時間のやりくりに苦労しているよう、
そんな時にこそ、ひとつひとつの物事を落ち着いて丁寧に行動していくことの大切さを伝えられないものかと思っています。
この教室に通ってくれている時間すらも「忙しさ」の一部になってしまわないよう、
「前もって伝える」「しっかり確認する」「ゆっくり話す・行動する」ことを心がけ、ひとつひとつの物事を丁寧に行っていこう!
そう心がけています。
まずは自分が背中で見せる!
そのことに挑戦!
人知れず今日はそんな決意を持った一日でした。
「ひとつひとつを丁寧に」
忙しいな、と思うときほど「丁寧に丁寧に」といつも自分に言い聞かせ心がけています。
教室では様々な学年の生徒たちが毎週授業に自習に訪れます、
その姿を見ていると「忙しそうだなあ…」と感じることがしばしば…
特に中学生・高校生は部活に、行事に、勉強にと
毎日時間のやりくりに苦労しているよう、
そんな時にこそ、ひとつひとつの物事を落ち着いて丁寧に行動していくことの大切さを伝えられないものかと思っています。
この教室に通ってくれている時間すらも「忙しさ」の一部になってしまわないよう、
「前もって伝える」「しっかり確認する」「ゆっくり話す・行動する」ことを心がけ、ひとつひとつの物事を丁寧に行っていこう!
そう心がけています。
まずは自分が背中で見せる!
そのことに挑戦!
人知れず今日はそんな決意を持った一日でした。
1中生、5中生へ テスト終了お疲れさん!
東大和1中生、5中生へ
学校でテストが終わり、結果が返却され始めているところですね、
5中生は今週で出揃うでしょうか?
1中生は少し来週にかかってしまうかもしれませんね、
今週、中学生の皆さんには、
感じてもらいたいことと話していきたいことがひとつずつあります。
■感じてもらいたいことは【掲げた目標と今回の結果から“達成or悔しさ”】
達成の喜びも、
届かなかった悔しさ・甘さも、
しっかり受け止めて次のチャレンジにつなげていって欲しいと思っています。
■話していきたいことは【今回の結果に対しどんなことに気付けたか】
結果に対する自分の気持ちを次につなげるためには、
どうしてこんなに成功したのか?
どうして届かなかったのか?
更なるレベルアップ・引き続きキープするにはどうするか?
この3点について作戦を立てていきましょう、
そうして次の目標が固まり、再スタート、
ひとつの終わりを次の始まりにしていきましょうね
それではまた教室で!
学校でテストが終わり、結果が返却され始めているところですね、
5中生は今週で出揃うでしょうか?
1中生は少し来週にかかってしまうかもしれませんね、
今週、中学生の皆さんには、
感じてもらいたいことと話していきたいことがひとつずつあります。
■感じてもらいたいことは【掲げた目標と今回の結果から“達成or悔しさ”】
達成の喜びも、
届かなかった悔しさ・甘さも、
しっかり受け止めて次のチャレンジにつなげていって欲しいと思っています。
■話していきたいことは【今回の結果に対しどんなことに気付けたか】
結果に対する自分の気持ちを次につなげるためには、
どうしてこんなに成功したのか?
どうして届かなかったのか?
更なるレベルアップ・引き続きキープするにはどうするか?
この3点について作戦を立てていきましょう、
そうして次の目標が固まり、再スタート、
ひとつの終わりを次の始まりにしていきましょうね
それではまた教室で!
今日の奈良橋教室
今日は大変な雨でしたね…
でも教室では変わらず生徒たちが授業に集中していました。
【これは今日の4:30−8:00の出来事である。】
「勉強のやり方がわかるとノッてくるね」
そんな声が聞こえてくるんです。
言っているのは最近英語を始めたばかりの生徒、
いままで英語の勉強の仕方では悩んでいたようだけれど、
たしかに目は輝き「なんかすごいじゃない、確かにノッるね」という感じ
詳しく聞いてみると、(いったいどんな授業だったのか!?)
今日その悩みが吹っ飛んだということみたいでした。
テスト対策の重要テキスト20ページも
「はやくやってみたい!」
と興奮気味、
すごいやる気に圧倒されながらも、実はちょっとだけ心配でした。
(おうちに帰ってもこのモチベーションが持ってくれるか…)
この勢いを最大限に活かして欲しいと思い
「まあまあ」
「ノッるのはわかった、すごいやる気だね」
「お家帰って、続きを進めたら連絡くれる?」
「○○さんが一人でもどんどん進められるか、そこがすごく知りたいんだよ」
と話すと
「わかった!」
元気よく、(ボールペンを忘れて…ちゃんと教室にとってありますからね)帰っていきました。
【6:28】
・
・
・
・
・
・
【7:53】
教室の電話が鳴りました。
「先生…」「4ページくらい今やってみたけど…」
「なんかね、わかるの」
「なんかこのままいけそうな気がする」
「すごい集中した」
と先ほどとは反対に落ち着いた雰囲気
これは時間を取ってしまってはいけないと思い
「OK、そのままいこう!」
「がんばってね」
と言い電話を切りました。
今後どのように○○さんの気付き・行動が発展していくのか!?
本当に楽しみです。
でも教室では変わらず生徒たちが授業に集中していました。
【これは今日の4:30−8:00の出来事である。】
「勉強のやり方がわかるとノッてくるね」
そんな声が聞こえてくるんです。
言っているのは最近英語を始めたばかりの生徒、
いままで英語の勉強の仕方では悩んでいたようだけれど、
たしかに目は輝き「なんかすごいじゃない、確かにノッるね」という感じ
詳しく聞いてみると、(いったいどんな授業だったのか!?)
今日その悩みが吹っ飛んだということみたいでした。
テスト対策の重要テキスト20ページも
「はやくやってみたい!」
と興奮気味、
すごいやる気に圧倒されながらも、実はちょっとだけ心配でした。
(おうちに帰ってもこのモチベーションが持ってくれるか…)
この勢いを最大限に活かして欲しいと思い
「まあまあ」
「ノッるのはわかった、すごいやる気だね」
「お家帰って、続きを進めたら連絡くれる?」
「○○さんが一人でもどんどん進められるか、そこがすごく知りたいんだよ」
と話すと
「わかった!」
元気よく、(ボールペンを忘れて…ちゃんと教室にとってありますからね)帰っていきました。
【6:28】
・
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・
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【7:53】
教室の電話が鳴りました。
「先生…」「4ページくらい今やってみたけど…」
「なんかね、わかるの」
「なんかこのままいけそうな気がする」
「すごい集中した」
と先ほどとは反対に落ち着いた雰囲気
これは時間を取ってしまってはいけないと思い
「OK、そのままいこう!」
「がんばってね」
と言い電話を切りました。
今後どのように○○さんの気付き・行動が発展していくのか!?
本当に楽しみです。
テスト対策実施中!
今日は東大和5中&1中のテスト対策でした。
今日一日でほとんど全員の中学生が来たことになります。
学年ごとに時間を設けて入れ替え制の設定をしていました。
しかし、入れ替え時間になっても、「まだまだ」と続ける生徒がおり、
「満席です!」の声が教室に響きました…
3人の男の子に
「すまん、あっちの教室へ移動してくれ…」
移動してもらい何とか着席…
お願いを聞いてくれた3人の男の子に感謝です。
「ありがとう!」
そうそう、こんなこともありました。
「ヤバイ…覚えられない…」
私がデスクにいると仕切り版の2つ先からそんなささやきが聞こえてきました。
1回目の暗記チャレンジでへこんでしまう結果だったようです
「なんでみんな覚えられないとへこむんだろう?」
私はそう問いかけました。
「何でだろう・・・」とその女の子
「暗記って、発掘作業みたいなもんでさ、覚えていないものを見つける意味もあるよね」
「だとしたら、5こ覚えてないものが見つかったら、ラッキー、よしコレ覚えよう!でいいんじゃない?」
「はぁ」
「何分で覚えられる?」
「うーん…」
「15分かかる?」
「大丈夫だと思う」
「じゃあいってみよう!15分後また来るね!」というと、
すごい勢いで練習し始めました。
15分後どうなったかというと
笑顔で「レベルアップした!(ニッコリ)」
「でしょ?」と私も笑いました。
結構みんな自分で「へこむ」というスイッチを押してしまうんですよね、
私はそのスイッチをパチン!と元に戻す、
難しく悩まなくていい、何事もカンタンだと思ってもらえるようこれからも生徒を励ましていきたいと思いました。
今日一日でほとんど全員の中学生が来たことになります。
学年ごとに時間を設けて入れ替え制の設定をしていました。
しかし、入れ替え時間になっても、「まだまだ」と続ける生徒がおり、
「満席です!」の声が教室に響きました…
3人の男の子に
「すまん、あっちの教室へ移動してくれ…」
移動してもらい何とか着席…
お願いを聞いてくれた3人の男の子に感謝です。
「ありがとう!」
そうそう、こんなこともありました。
「ヤバイ…覚えられない…」
私がデスクにいると仕切り版の2つ先からそんなささやきが聞こえてきました。
1回目の暗記チャレンジでへこんでしまう結果だったようです
「なんでみんな覚えられないとへこむんだろう?」
私はそう問いかけました。
「何でだろう・・・」とその女の子
「暗記って、発掘作業みたいなもんでさ、覚えていないものを見つける意味もあるよね」
「だとしたら、5こ覚えてないものが見つかったら、ラッキー、よしコレ覚えよう!でいいんじゃない?」
「はぁ」
「何分で覚えられる?」
「うーん…」
「15分かかる?」
「大丈夫だと思う」
「じゃあいってみよう!15分後また来るね!」というと、
すごい勢いで練習し始めました。
15分後どうなったかというと
笑顔で「レベルアップした!(ニッコリ)」
「でしょ?」と私も笑いました。
結構みんな自分で「へこむ」というスイッチを押してしまうんですよね、
私はそのスイッチをパチン!と元に戻す、
難しく悩まなくていい、何事もカンタンだと思ってもらえるようこれからも生徒を励ましていきたいと思いました。

